土地開発公社のご案内

公社の沿革

 当公社は、昭和41年6月20日、財団法人北海道開発用地公社として発足しましたが、昭和47年に制定された「公有地の拡大の推進に関する法律」に基づいて、昭和48年1月20日組織変更を行い、今日の北海道土地開発公社になりました。
 今日まで、国や北海道、旧日本道路公団等から委託を受け、北海道の総合開発に必要な公共事業用地等を円滑に取得することを公社業務の中心としてあゆんできました。
 また、近年は(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構(鉄道・運輸機構)の北海道新幹線事業や東日本高速道路(株)(NEXCO東日本)の高速道路事業に必要な用地の取得業務や調査業務を受託する等、北海道の土地行政の一端を担うという認識のもと役職員一丸となり、地域の秩序ある整備と道民福祉の増進に寄与して参りたいと考えております。

土地開発公社の事業内訳(昭和48年度〜平成28年度)

【総事業費】(千円)
総事業費グラフ
【取得面積】(u)
取得面積グラフ

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